月別アーカイブ: 2015年3月

やっぱり辛い花粉症

この時期になると花粉症の症状がひどくでます。鼻水が止まらない、喉が痒い、無が痒い等など典型的な花粉症の症状。こう聞けば簡単に思われるかもしれませんが、花粉症の症状が出ている本人からすると辛くてたまらない。鼻をかみすぎて鼻の下は乾燥で皮がめくれて情けないことになっているし、目を掻きすぎて白目の部分が充血しているし、本当に良いことがありません。何とかしようと思ってとうとう、クリニックを受診することにしました。最初からさっさとクリニックに行っておけばこんなにもしんどい思いをしなくても良かったのに。。。と受診してからは思います。

クリニックで処方されたものは内服薬ではなくて、目薬と点鼻薬のみでした。内服薬をしなくとも私の場合は、花粉症の症状が治まるだろう、という診断。まったくその通りでこの2種類のお薬を使ってからというもの、花粉症の症状がぴったりと治まりました。今ではスッキリとしています!花粉症で辛い時でも我慢しないんでクリニックに行くことって大切なんですね!花粉症の症状が簡単に治まってからそのように考えるようになりました。

人と人のめぐり合わせ

人と人の出会いはとっても大切ですよね。出会いこそ素敵な神様からのプレゼントだと思います。今日は思いがけず素敵な出会いがありました。たまたま、偶然に出会った年上の女性。話してみるとなんと海外からで暮らした経験がおありで、息子さんが帰国子女でした。海外にルーツがある子供達や海外で暮らした経験のある人の話はいつも私をなんとなくドキドキした気持ちにさせてくれます。自分の知らない暮らしや文化を知るというのは何にも代え難い経験だと思うし、とっても貴重な時間です。だからそういう自分の知らない経験をしている人がいたらなるべく話を聞こうと思っています。今日出会ったその女性は東南アジアで10年近く暮らした経験があって、話を聞くのがとっても楽しかったです。東南アジアでは普通に食べられているけれど、日本では食べられていない食べ物とか果物とか、そんな些細に映るかもしれない話でしたが、とっても会話が楽しかったです。まだ知られていない事を探すこととか、発見すること。海外の人の暮らしぶりから伺えることなど、知らなことの話を聞くのは本当に楽しいですよね♪

だまし絵

「トリックアート」とは、だまし絵のことを指すのだそうです。いろいろな面白いだまし絵。子供の頃に夢中になったことがありました。一番よく覚えているだまし絵の種類は、一枚の絵の中に、メインのテーマとは別の何かが隠れている、という類のもの。例えばたくさん木が描かれている森の中に、木に似せて動物が隠れている…といっただまし絵は本当に好きで、幼い頃は本を買ってまでだまし絵の中の動物を探していましたっけ。宝探しをしているような気分になって楽しかったのですよね。そんなだまし絵がたくさんアップされているサイトを見つけました。私の好きなサイトで、時間があればちょっと覗いているTABI LABOです。ここのサイトはちょっと面白い小ネタのような記事が多く載せられているので、ちょっと時間が空いた時に暇つぶしのために見たりしています。小ネタのような記事だけでなく、美容関係の記事が豊富なのも、よくこのサイトを覗く理由の一つです。それから人生を豊かにするためのちょっとしたアドバイスが載せられているのも良い感じです。だまし絵のように、普段は気がつかなくともよく気をつけてみるとなにか隠れている、そんなちょっとした物の見方の違いを学びたければTABI LABOを覗いみてくださいね!